
中1 ・ 中2は、 通常の授業は英語 ・数学です。学校の定期テスト前は、他教科についても対応します。夏期講習・冬期講習では、英語・数学の進度に余裕があれば、他教科の授業を行います。中3は、2月新年度から五教科の授業を行っております。

10名程度まで。 1名でも開講します。
定員20名程度の大きさの教室を使用しています。

6月・11月頃の中学校定期テスト終了後に行います。(中3の11月は必ず学校の三者面談直前)メールで案内し、専用サイトから予約していただきます。また、希望があれば電話予約で随時実施します。ただ中学生の場合、「親の言うことを聞かない年頃」でもあり、成人し社会人になった卒業生の体験談をもとに学習効果の面からも、河本教室では保護者面談以上に本人面談を重視しています。
当地では、公立高校は全入に近い状況です。中学校の通知票も、実質3・4・5の三段階しかつかない中学校もあります。 家庭での成績管理は、普通定期テストと通知表で行いますが、オール5の生徒が全国規模の模試の平均点に達しないこともあるのが当地の実情です。 中学校の三者面談で、普通は学習面について注意を受けることはなく、勉強のきっかけさえ与えられません。親も子も本当の学力を知らぬまま高校受験をしているに等しい状況です。 受験情報も、中学校発の「卒業後の責任は持たない」という情報や、声の大きい一部保護者の発する古い情報や誤った情報に振り回されています。 全国模試での成績を上昇させることが目標ですので、教科書準拠教材などは原則使用しません。教科書の履修残しの多い地域ですので、中1のスタートの2~4月から入塾するのが、最も生徒の負担が少ないコースです。

18:50~21:30が基本。部活動と両立できる時間帯。

3~10名程度です。年間2~3回保護者面談(場合によっては家庭訪問)を実施します。さらに希望があれば随時面談します。もちろん、生徒本人との面談は随時。

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